Rodrigo y Gabriela (ロドリーゴ・イ・ガブリエーラ)
たまには音楽の話でも。
いま色々なメディアで話題の「Rodrigo y Gabriela
」(輸入盤)を買ってみました。
日本版では「激情ギターラ!
」(ロドリーゴ・イ・ガブリエーラ)として販売されていますが、このタイトルはちょっと…、どうなんでしょうね?
輸入盤のほうが安いですし。
かつてラテン音楽をかじっていた僕としては、こういったギターかき鳴らし系はツボにくるわけです。
メキシコ出身のギターデュオなので、奏法はラテンがベースになっているのですが、曲調はハードロック寄りな感じがします。
ツェッペリンの「天国への階段」やメタリカのカバーもありますし。
ジャンル分けが難しいところだと思います。
アマゾンではワールドミュージックに分類されているようですが、ハードロック好きの人でも違和感なく聴けるんじゃないでしょうか。
2人のギターテクニックは凄いものがありますし、ギターのみの演奏でグイグイ盛り上げてくる感じも良いですね。
ライブでかなり鍛えられているのでしょう。
「Live: Manchester and Dublin
」というライブ盤も買ってみたくなりました。
いま色々なメディアで話題の「Rodrigo y Gabriela
日本版では「激情ギターラ!
輸入盤のほうが安いですし。
かつてラテン音楽をかじっていた僕としては、こういったギターかき鳴らし系はツボにくるわけです。
メキシコ出身のギターデュオなので、奏法はラテンがベースになっているのですが、曲調はハードロック寄りな感じがします。
ツェッペリンの「天国への階段」やメタリカのカバーもありますし。
ジャンル分けが難しいところだと思います。
アマゾンではワールドミュージックに分類されているようですが、ハードロック好きの人でも違和感なく聴けるんじゃないでしょうか。
2人のギターテクニックは凄いものがありますし、ギターのみの演奏でグイグイ盛り上げてくる感じも良いですね。
ライブでかなり鍛えられているのでしょう。
「Live: Manchester and Dublin
